2008.07.05
SIREN
![]() | SIREN: New Translation 特典 サイレン サウンドコレクションCD付き (2008/07/24) PLAYSTATION 3 商品詳細を見る |
PS3ソフト。体験版やったけど、結構面白い。
今までのシリーズはほぼやってないけど、ちょっとやりたくなってきた。
まあ体験版はすげえシンプルなミッションしかないし、簡単なんだけど。
視界ジャックというこのゲーム独得のシステムもあるらしいが、体験版では体験できなかった。
主人公(複数人)が外国人がいるという設定だけど、これは世界展開するため?
なんだかB級ホラー感が増した分、安っぽさも一層増した感じだ。
海外の人から見たら、SIRENはどううつるのだろう。いや、リアルでね。
やっぱ怖いか。
公式サイト
![]() | トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説 (2008/07/24) Nintendo DS 商品詳細を見る |
こっちはDSソフト
トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説。
公式サイトの「恐怖のコックリさんクイズ」むずい。いや、普通に問題に答えるだけだけど。
↓フリーゲーム
30秒で魔王を倒して世界を救うRPG「三十秒勇者」
30秒以内に洞窟にいるボスを倒さないといけないという、シンプルな発想から生まれたゲーム。
フィールドは凄く狭い。
しかし、30秒と言うだけあって、全然時間が無い。
少しでも手間取っているとゲームオーバー。
10秒だけ時間を戻せるものが売っているが、気休めでしかない。
早くレベルを上げ、金を貯め装備を買い、ボスを倒さないといけない。
意外にはまりました。
2008.05.31
メタルギアソリッド4 キャラクター
今まで、見てなかったけど、
新たに公開されたのかな?
MGS4のメイリンとローズマリーを拝見しました。
軽くかぶっているように見えるのは気のせい?
髪型が同じに見える。見分けが付くかな?
ということよりも、まず気になるのは両者とも大分お変わりになったこと。
メイリンは、ずいぶん成長なされて・・・
・・・・・・パラメディック・・・?だよね、これは。
声が同じ桑島法子さんということで、キャラをかぶらせたんでしょうか。
だから声質はパラメディックか・・・と思ったのですが、全然メイリンでした(笑)。
まあ、よかったかな(?)
メイリンは1でしか、まともに出てないだけに楽しみですね。
4は集大成だけに、3のキャラも出したいみたいなことをいっていたような気もします。
それを、こういう形で出したのでしょうか。
だとしたら、さすがというかなんというか、相変らず面白いです、小島監督。
お婆のパラメディック出された日にはどうしようかと思ったけど、安心できました。
ちなみにキャラクターそれぞれにはモーションアクターと呼ばれるCGキャラの動きを作り出す方の
俳優さんたちがいます。その動き(モーション)を記録(キャプチャー)して、ゲームの中で再現するのです。
もちろん、スネークにもいますし、メイリンにもいます。
私は驚いたのですが、メイリンのモーションアクターは菊地由美さんでした。
菊地由美さんというと小島監督のラジオにレギュラー出演なさっていた方です。
菊地さんはBB部隊のモデルになってるというのは周知の事実だったけど、
モーションアクターで、メイリンもしているとは思いませんでした。
ふんふん、大活躍ですね、色々。
ローズさんも大分印象が変わられて、髪が短くなりましたね。
声はもちろん井上喜久子さん。井上さんはサリーもやってますね。
2では雷電の恋人役だったけど、4ではどうなっているんでしょうか?
関係が途絶えているとか、何があった?雷電。おなかの赤ちゃんとかどうなった?
この2人、気になります。
ローズの役どころとしては、スネークの心理カウンセラーという立ち位置らしいです。
彼女が、どれだけ話しに絡んでくるかが、楽しみです。
http://www.konami.jp/mgs4/jp/top.html
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新たに公開されたのかな?
MGS4のメイリンとローズマリーを拝見しました。
軽くかぶっているように見えるのは気のせい?
髪型が同じに見える。見分けが付くかな?
ということよりも、まず気になるのは両者とも大分お変わりになったこと。
メイリンは、ずいぶん成長なされて・・・
・・・・・・パラメディック・・・?だよね、これは。
声が同じ桑島法子さんということで、キャラをかぶらせたんでしょうか。
だから声質はパラメディックか・・・と思ったのですが、全然メイリンでした(笑)。
まあ、よかったかな(?)
メイリンは1でしか、まともに出てないだけに楽しみですね。
4は集大成だけに、3のキャラも出したいみたいなことをいっていたような気もします。
それを、こういう形で出したのでしょうか。
だとしたら、さすがというかなんというか、相変らず面白いです、小島監督。
お婆のパラメディック出された日にはどうしようかと思ったけど、安心できました。
ちなみにキャラクターそれぞれにはモーションアクターと呼ばれるCGキャラの動きを作り出す方の
俳優さんたちがいます。その動き(モーション)を記録(キャプチャー)して、ゲームの中で再現するのです。
もちろん、スネークにもいますし、メイリンにもいます。
私は驚いたのですが、メイリンのモーションアクターは菊地由美さんでした。
菊地由美さんというと小島監督のラジオにレギュラー出演なさっていた方です。
菊地さんはBB部隊のモデルになってるというのは周知の事実だったけど、
モーションアクターで、メイリンもしているとは思いませんでした。
ふんふん、大活躍ですね、色々。
ローズさんも大分印象が変わられて、髪が短くなりましたね。
声はもちろん井上喜久子さん。井上さんはサリーもやってますね。
2では雷電の恋人役だったけど、4ではどうなっているんでしょうか?
関係が途絶えているとか、何があった?雷電。おなかの赤ちゃんとかどうなった?
この2人、気になります。
ローズの役どころとしては、スネークの心理カウンセラーという立ち位置らしいです。
彼女が、どれだけ話しに絡んでくるかが、楽しみです。
http://www.konami.jp/mgs4/jp/top.html
2008.05.26
428(仮題)
予告ムービー(本サイトでも見れますね)
「街 運命の交差点」の続編的なゲームでしょうか。
チュンソフトのサウンドノベルは結構やってきた自分としては、気になる作品です。
そういえば、「忌火起草」という作品もありましたね。
やってないというか、PS3自体もってないのでやりようがないですが、
後々はやってみようと思ってます。
「428(仮題)」はWiiらしく、持ってないし、買う予定もないので当分無縁な感じになりそうです。
『428(仮題)』のティザーPVを公開
2007.10.25
SDガンダム Gジェネレーションスピリッツ
SDガンダム ジージェネレーションスピリッツ(公式)
2007年11月29日発売!\6,800(税別)
Gジェネの新作が出るんですね。全然知らなかった。。。
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2007年11月29日発売!\6,800(税別)
Gジェネの新作が出るんですね。全然知らなかった。。。
2007.10.01
アサシン クリード
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0710/01/news087.html
「アサシン クリード」はPS3とXBOX360で発売予定のゲーム。
今気になっているゲームの一つ。
いわゆる洋ゲーだが、製作スタッフは色んな国籍の人たちが参加しているようだ。日本人もいるようです。
色んな国のゲームのいいところを混ぜた感じになるのではないかと期待している。
で注目なのは、

ジェイド・レイモンド氏。女性プロデューサーだ。
めずらしくないですか?女性って。しかも綺麗な人ですね。
これはいい作品ができないはずがない(笑)
このゲームは「調査」して「暗殺」し「逃亡」する。
と言うシンプルなものだが、その過程において、
見つからないよう潜入するというステルスゲームの要素を持っている。しかも、潜入経路は色々あるそうで、自由度も高い。
しかし洋ゲーのありがちな厳ついセンスとは一線を画していて、
日本的な要素もはいってくれるのではないかと思っている。
MGS好きの僕にとっては、非常に気になる。
さらにシステム面だけでなく、
人間の挙動とか舞台となる街もかなり繊細に作ってるっぽく、
PS3やXBOX360などの性能をうまく生かした傑作になる予感がする。
建物の壁に上ったり、天辺にたって街を見下ろしたりもできるとか。
すごいね。多分見下ろしているだけでも面白いんじゃないだろうか。
MGSと同じ方向性でリアルを目指しているように思う。それはオブジェクトに対するリアクションがあったり、空気感や物質の存在感などの作りこみを目指したリアリティとも言うべき方向性である。
これは楽しみ。
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「アサシン クリード」はPS3とXBOX360で発売予定のゲーム。
今気になっているゲームの一つ。
いわゆる洋ゲーだが、製作スタッフは色んな国籍の人たちが参加しているようだ。日本人もいるようです。
色んな国のゲームのいいところを混ぜた感じになるのではないかと期待している。
で注目なのは、

ジェイド・レイモンド氏。女性プロデューサーだ。
めずらしくないですか?女性って。しかも綺麗な人ですね。
これはいい作品ができないはずがない(笑)
このゲームは「調査」して「暗殺」し「逃亡」する。
と言うシンプルなものだが、その過程において、
見つからないよう潜入するというステルスゲームの要素を持っている。しかも、潜入経路は色々あるそうで、自由度も高い。
しかし洋ゲーのありがちな厳ついセンスとは一線を画していて、
日本的な要素もはいってくれるのではないかと思っている。
MGS好きの僕にとっては、非常に気になる。
さらにシステム面だけでなく、
人間の挙動とか舞台となる街もかなり繊細に作ってるっぽく、
PS3やXBOX360などの性能をうまく生かした傑作になる予感がする。
建物の壁に上ったり、天辺にたって街を見下ろしたりもできるとか。
すごいね。多分見下ろしているだけでも面白いんじゃないだろうか。
MGSと同じ方向性でリアルを目指しているように思う。それはオブジェクトに対するリアクションがあったり、空気感や物質の存在感などの作りこみを目指したリアリティとも言うべき方向性である。
これは楽しみ。
















