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2007.10.26
そして誰もいなくなった
そして誰もいなくなった
アガサ・クリスティー
清水俊二訳
言わずと知れたアガサ・クリスティーの名作。読もう読もうとして全然読んでなかったので、やっと読んだと言う感じ。読後感としては、読みやすい上に読み応えがある。最後の最後まで謎がわからないため一気に読めた。エンターテイメントと言うと軽い感じがするが、これこそまさに本当のエンターテイメントとしてのミステリーだと感じた。
(続き)
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アガサ・クリスティー
清水俊二訳
![]() | そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) アガサ クリスティー (2003/10) 早川書房 この商品の詳細を見る |
言わずと知れたアガサ・クリスティーの名作。読もう読もうとして全然読んでなかったので、やっと読んだと言う感じ。読後感としては、読みやすい上に読み応えがある。最後の最後まで謎がわからないため一気に読めた。エンターテイメントと言うと軽い感じがするが、これこそまさに本当のエンターテイメントとしてのミステリーだと感じた。
(続き)
2007.10.25
SDガンダム Gジェネレーションスピリッツ
SDガンダム ジージェネレーションスピリッツ(公式)
2007年11月29日発売!\6,800(税別)
Gジェネの新作が出るんですね。全然知らなかった。。。
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![]() | SDガンダム Gジェネレーションスピリッツ 特典 魂ディスク付き PlayStation2 (2007/11/29) バンダイ この商品の詳細を見る |
2007年11月29日発売!\6,800(税別)
Gジェネの新作が出るんですね。全然知らなかった。。。
2007.10.23
嵐が丘
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2007.10.21
キングダム 見えざる敵
公式サイト
よくある映画といえば、よくある映画。でも、映画館で見るだけあって見ごたえがあった。単純に面白い映画である。時間を忘れて見れました。
ただし、スカッとする類の映画ではない。ハッピーエンドな喜劇と言うよりも悲劇に近い喜劇と言うべき内容。すべてはラストを見れば理解してもらえると思うんだけど、それはここでは明かさない。
特にラストがすごいとか、ネタバレ厳禁とかはないんだけど。
見る人それぞれに感じる部分があると思うので、ラストの重みがすごい映画だとしか言わないことにする。
(続きは、ネタバレ覚悟で)
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よくある映画といえば、よくある映画。でも、映画館で見るだけあって見ごたえがあった。単純に面白い映画である。時間を忘れて見れました。
ただし、スカッとする類の映画ではない。ハッピーエンドな喜劇と言うよりも悲劇に近い喜劇と言うべき内容。すべてはラストを見れば理解してもらえると思うんだけど、それはここでは明かさない。
特にラストがすごいとか、ネタバレ厳禁とかはないんだけど。
見る人それぞれに感じる部分があると思うので、ラストの重みがすごい映画だとしか言わないことにする。
(続きは、ネタバレ覚悟で)
2007.10.19
乙一によるジョジョのノベライズ
・JOJO×乙一
・乙一によるJOJOノベライズ、五年の歳月を経て単行本発売決定
ジョジョの奇妙な冒険がノベル化するそうです。内容は「第4部の杜王町を舞台にしたもう一つの事件」だそうで、鬼才!乙一先生が書いています。
以下続き
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・乙一によるJOJOノベライズ、五年の歳月を経て単行本発売決定
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ジョジョの奇妙な冒険がノベル化するそうです。内容は「第4部の杜王町を舞台にしたもう一つの事件」だそうで、鬼才!乙一先生が書いています。
以下続き
2007.10.16
TBS「アッコにおまかせ」の初音ミク特集での偏向報道
【ソース】
TBSまた「印象操作報道」疑惑 「事前の打ち合わせと全然違う」
TBS「アッコにおまかせ」の初音ミク特集に批判相次ぐ
「アッコにおまかせ」で「初音ミク」のソフトに関する特集があったそうだが、見るからに偏った内容だったため、批判がネット上で巻き起こっているそうだ。初音ミク(Wikipedia)
このブログでもそういった批判の一つとして書こうと思う。(といっても初音ミクのことをあまり知らないんだけど。)
【動画】
ニコニコ動画
YouTube
見てもらえれば分かるように、これは明らかに報道側の偏向報道ですね。どう見ても「初音ミク」をオタクのもとのと言わんばかりの編集の仕方です。しかも肝心の「初音ミク」にはほとんど触れず所有者の(オタクとして)痛い部分のみに時間を割くという偏向ぶり。
「初音ミク」自体は、「録音された人間の声をもとに、リアルに音声合成された歌声を作り出すもの<1>」で、純粋に音楽編集用のパソコンソフトです。それを実質的には無関係のオタクと同質のものというのは酷い。
確かに見た目としても、一般人が買うものなのか正直不明なんだけど。ニコニコでもアップしている人が多かったので、オタクな人「も」使用者が多いのは事実ではある。しかしそれ以外に使う人だって当然のごとくいるわけですし、そういう人まで馬鹿にしたような内容は正直腹が立ちますね。
担当者のコメント
「つんく♂さんが『モーニング娘。』をプロデュースするかのように、自分の作った歌を歌わせることによってプロデュース感覚が味わえるソフトです」
担当者さんは、「つんく♂」や「モーニング娘。」という単語を言うつもりがないところをTBS側が言わせたらしいですね。「初音ミク」を解説する内容として、言う必要がまったくないのに。これはかなり特集全体からみて、やはりオタクとしての印象を強めただけの酷い使われ方だったと思います。これは、かわいそう過ぎます。
一方で、特集で出ていた「初音ミク」の愛好家さんは、「○○は僕の嫁」とかネタだとしても明らかにキモイ発言で、オタクということでの偏向報道に一役買ってしまっているので、どう弁解しようが無意味だとは思う。弁解をしているようですが、これはキモヲタとしての自分を呪うしかないでしょうね。
でも、職業や価値観に関することへの皮肉的なナレーター発言などは酷い仕打ち。あきらかに見下した差別的な発言で、人としての品性を疑いたくなる。いくらオタクだろうが、ニートだろうが、これほど言われる筋合いはないと思います。偏向どころか差別報道ですよ。
いたるところに悪意の意図を感じる。これは批判されるべき。
【その他の参照リンク】
出演していた人の弁解↓
VIPのスレに降臨したtask氏の全発言
当初の企画↓
ニュー速:10月14日TBS「アッコにおまかせ!」で初音ミク紹介
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TBSまた「印象操作報道」疑惑 「事前の打ち合わせと全然違う」
TBS「アッコにおまかせ」の初音ミク特集に批判相次ぐ
「アッコにおまかせ」で「初音ミク」のソフトに関する特集があったそうだが、見るからに偏った内容だったため、批判がネット上で巻き起こっているそうだ。初音ミク(Wikipedia)
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このブログでもそういった批判の一つとして書こうと思う。(といっても初音ミクのことをあまり知らないんだけど。)
【動画】
ニコニコ動画
YouTube
見てもらえれば分かるように、これは明らかに報道側の偏向報道ですね。どう見ても「初音ミク」をオタクのもとのと言わんばかりの編集の仕方です。しかも肝心の「初音ミク」にはほとんど触れず所有者の(オタクとして)痛い部分のみに時間を割くという偏向ぶり。
「初音ミク」自体は、「録音された人間の声をもとに、リアルに音声合成された歌声を作り出すもの<1>」で、純粋に音楽編集用のパソコンソフトです。それを実質的には無関係のオタクと同質のものというのは酷い。
確かに見た目としても、一般人が買うものなのか正直不明なんだけど。ニコニコでもアップしている人が多かったので、オタクな人「も」使用者が多いのは事実ではある。しかしそれ以外に使う人だって当然のごとくいるわけですし、そういう人まで馬鹿にしたような内容は正直腹が立ちますね。
担当者のコメント
「つんく♂さんが『モーニング娘。』をプロデュースするかのように、自分の作った歌を歌わせることによってプロデュース感覚が味わえるソフトです」
担当者さんは、「つんく♂」や「モーニング娘。」という単語を言うつもりがないところをTBS側が言わせたらしいですね。「初音ミク」を解説する内容として、言う必要がまったくないのに。これはかなり特集全体からみて、やはりオタクとしての印象を強めただけの酷い使われ方だったと思います。これは、かわいそう過ぎます。
一方で、特集で出ていた「初音ミク」の愛好家さんは、「○○は僕の嫁」とかネタだとしても明らかにキモイ発言で、オタクということでの偏向報道に一役買ってしまっているので、どう弁解しようが無意味だとは思う。弁解をしているようですが、これはキモヲタとしての自分を呪うしかないでしょうね。
でも、職業や価値観に関することへの皮肉的なナレーター発言などは酷い仕打ち。あきらかに見下した差別的な発言で、人としての品性を疑いたくなる。いくらオタクだろうが、ニートだろうが、これほど言われる筋合いはないと思います。偏向どころか差別報道ですよ。
いたるところに悪意の意図を感じる。これは批判されるべき。
【その他の参照リンク】
出演していた人の弁解↓
VIPのスレに降臨したtask氏の全発言
当初の企画↓
ニュー速:10月14日TBS「アッコにおまかせ!」で初音ミク紹介
2007.10.15
NHK杯 羽生vs中川戦 大逆転
日曜の午前にNHKでやってる将棋で、歴史的の逆転劇が起こりました。
羽生善治王座・王将VS中川大輔七段、解説者は加藤一二三九段。
終盤。多分見ている大部分の人は、羽生さんの負けだろうなと思う局面。
自分は最初を見て間抜かして終盤だけを見ていたのですが、素人の私にも明らかに負けの雰囲気は分かりました。
解説の人も羽生さんに打つ手なしといった感で、中川七段の勝ちは時間の問題かと思われていました。
しかし、意外に粘る羽生さん。なかなか詰めずあせる?中川七段。
しかし徐々に攻められ、羽生さん絶体絶命に。
一時攻勢にでるも、手詰まりの感。
やはり無理だろうと思われていた次の瞬間、あれ?あれれ?と羽生さん逆転。そのまま詰み。
何が起こったか自分がわからないまま、歴史に残る大逆転を演じた羽生さん。見ているこっちも唖然。
えええええええええええええええええええええええええええ
て感じ。
解説者も興奮気味の大混乱。。。
凄い。
もう凄いの一言です。羽生さんは結構逆転している気もするけど、今回は特別凄いと思う。
奇跡っていったら羽生さんに失礼だけど、これはもう奇跡と言うしかない。凄い感動でした。
http://s03.2log.net/home/angel/archives/blog806.html
ニコ動:http://www.nicovideo.jp/watch/sm1276953
2ch:http://game14.2ch.net/test/read.cgi/bgame/1192328641/
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羽生善治王座・王将VS中川大輔七段、解説者は加藤一二三九段。
終盤。多分見ている大部分の人は、羽生さんの負けだろうなと思う局面。
自分は最初を見て間抜かして終盤だけを見ていたのですが、素人の私にも明らかに負けの雰囲気は分かりました。
解説の人も羽生さんに打つ手なしといった感で、中川七段の勝ちは時間の問題かと思われていました。
しかし、意外に粘る羽生さん。なかなか詰めずあせる?中川七段。
しかし徐々に攻められ、羽生さん絶体絶命に。
一時攻勢にでるも、手詰まりの感。
やはり無理だろうと思われていた次の瞬間、あれ?あれれ?と羽生さん逆転。そのまま詰み。
何が起こったか自分がわからないまま、歴史に残る大逆転を演じた羽生さん。見ているこっちも唖然。
えええええええええええええええええええええええええええ
て感じ。
解説者も興奮気味の大混乱。。。
凄い。
もう凄いの一言です。羽生さんは結構逆転している気もするけど、今回は特別凄いと思う。
奇跡っていったら羽生さんに失礼だけど、これはもう奇跡と言うしかない。凄い感動でした。
http://s03.2log.net/home/angel/archives/blog806.html
ニコ動:http://www.nicovideo.jp/watch/sm1276953
2ch:http://game14.2ch.net/test/read.cgi/bgame/1192328641/
2007.10.13
生物と無生物のあいだ
生物と無生物のあいだ 福岡伸一
生命とは何か?
つまり、生物と無生物を分けているものは何なのか。
これって、誰もが疑問だと思います。
僕自身、勝手気ままに哲学したりしながら考えたりしたことはあるけど、知識がないので結論に至るわけもなく、ただ何となくな認識しかなかった。
その答えを誰もが知りたいと思っていたのではないでしょうか?
この本で、まず目に付くのが、「生命とは何か?」
あまりにストレートなので、買っちゃいました(笑)が、とにかくこの一つの答えなるものを読みたかった。
題名は、「生物と無生物のあいだ」なんですけど、それより「生命とは何か?」の文字のほうが大きいんですよね。
この本では、生命に関する一つの見方というべきか、分子生物学からの眺めなりを見ることは出来たと思います。
(続きがあります)
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生命とは何か?
つまり、生物と無生物を分けているものは何なのか。
これって、誰もが疑問だと思います。
僕自身、勝手気ままに哲学したりしながら考えたりしたことはあるけど、知識がないので結論に至るわけもなく、ただ何となくな認識しかなかった。
その答えを誰もが知りたいと思っていたのではないでしょうか?
この本で、まず目に付くのが、「生命とは何か?」
あまりにストレートなので、買っちゃいました(笑)が、とにかくこの一つの答えなるものを読みたかった。
題名は、「生物と無生物のあいだ」なんですけど、それより「生命とは何か?」の文字のほうが大きいんですよね。
この本では、生命に関する一つの見方というべきか、分子生物学からの眺めなりを見ることは出来たと思います。
![]() | 生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891) 福岡 伸一 (2007/05/18) 講談社 この商品の詳細を見る |
(続きがあります)
2007.10.13
「S.O.S.」みくるバージョン
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0710/12/news111.html(みくるバージョン)
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0709/18/news006.html(ハルヒバージョン)
話題的に、新鮮じゃないのですが。
「涼宮ハルヒ」が、3Dっぽくなって、マウスポインタを目で追う画像です。
その「みくる」バージョンも出たそうです。リンクは上ので。
なんか面白い、これ。しばらくやってましたw。
目だけじゃなくて、顔も傾けてるように動いて、立体的なキャラに見える。瞬きとかもするので、本当にキャラクターが動いているように感じてしまう。呼吸して肩が上下しているところとか細かいところで、よりリアルな感じが出てる。
ポインタを外に置いてほうっておくと、勝手に動いたりするし、本物みたいだ。
技術的にはモーションポートレートというそうで、静止画を自動で3Dにする技術だそうです。なんか同じ名前の会社を立ち上げてまでやってる技術だとか。。。
原理的には絵を伸ばしたり縮めたりするだけなんだろうけど、自動的に顔の特徴を抽出たり、立体に見せたりする部分なんかは凄い面白い技術ですよね。目とか本当に自動的に解析して動くようになるんですかね?それだと、本当に凄いと思う。
普通に3Dにするよりも軽そうだから、ウェブページ上とか携帯端末とかに活用する需要はありそう。
もう一個http://b.bngi-channel.jp/psp-haruhi/sos_pop01.html(ハルヒバージョン)
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http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0709/18/news006.html(ハルヒバージョン)
話題的に、新鮮じゃないのですが。
「涼宮ハルヒ」が、3Dっぽくなって、マウスポインタを目で追う画像です。
その「みくる」バージョンも出たそうです。リンクは上ので。
なんか面白い、これ。しばらくやってましたw。
目だけじゃなくて、顔も傾けてるように動いて、立体的なキャラに見える。瞬きとかもするので、本当にキャラクターが動いているように感じてしまう。呼吸して肩が上下しているところとか細かいところで、よりリアルな感じが出てる。
ポインタを外に置いてほうっておくと、勝手に動いたりするし、本物みたいだ。
技術的にはモーションポートレートというそうで、静止画を自動で3Dにする技術だそうです。なんか同じ名前の会社を立ち上げてまでやってる技術だとか。。。
原理的には絵を伸ばしたり縮めたりするだけなんだろうけど、自動的に顔の特徴を抽出たり、立体に見せたりする部分なんかは凄い面白い技術ですよね。目とか本当に自動的に解析して動くようになるんですかね?それだと、本当に凄いと思う。
普通に3Dにするよりも軽そうだから、ウェブページ上とか携帯端末とかに活用する需要はありそう。
もう一個http://b.bngi-channel.jp/psp-haruhi/sos_pop01.html(ハルヒバージョン)
2007.10.05
実写版「ドラゴンボールZ」の監督
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071005-00000007-flix-movi
インターネットサイトCHUD.comが伝えたところによると、20世紀フォックスによって実写映画化される「ドラゴンボールZ」の監督として『ザ・ワン』や『ファイナル・デスティネーション』のジェームズ・ウォンが決まったようだ。ウォンは脚本も手掛けるようで、撮影は11月からカナダのモントリオールで開始される見込みだ。
だそうです。
ジェームズ・ウォン監督ですか。
『ファイナル・デスティネーション』は確か見たことありますね。
何となく見たような。
内容的には結構ショッキングな映画だった記憶があります。
割と面白かったので、力量はあるんじゃないでしょうか。
正直よく知らないですけど。
前々から実写版の話はあったけど、なんか最近は実現しそうにない空気があったように思うけど、一応話は進んでいたようです。
でも当初は、スピルバーグとかルーカスとかいう話ではなかったっけ?
なんか規模が縮小した感が否めない。
まあ、端から実写への期待がないので、誰がやってもいいけど。駄作確率が9割くらいありそうなので、監督として割に合わない仕事なのかな。
個人的には、開き直ってぜんぜん違うの作っても、OK。この際、主人公が違っていても、いいくらいの許容力をもって、期待せずに楽しみにしておこう。
ところで、エヴァの実写はどうなったんだろう。あるの?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071005-00000001-eiga-movi
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インターネットサイトCHUD.comが伝えたところによると、20世紀フォックスによって実写映画化される「ドラゴンボールZ」の監督として『ザ・ワン』や『ファイナル・デスティネーション』のジェームズ・ウォンが決まったようだ。ウォンは脚本も手掛けるようで、撮影は11月からカナダのモントリオールで開始される見込みだ。
だそうです。
ジェームズ・ウォン監督ですか。
『ファイナル・デスティネーション』は確か見たことありますね。
何となく見たような。
内容的には結構ショッキングな映画だった記憶があります。
割と面白かったので、力量はあるんじゃないでしょうか。
正直よく知らないですけど。
前々から実写版の話はあったけど、なんか最近は実現しそうにない空気があったように思うけど、一応話は進んでいたようです。
でも当初は、スピルバーグとかルーカスとかいう話ではなかったっけ?
なんか規模が縮小した感が否めない。
まあ、端から実写への期待がないので、誰がやってもいいけど。駄作確率が9割くらいありそうなので、監督として割に合わない仕事なのかな。
個人的には、開き直ってぜんぜん違うの作っても、OK。この際、主人公が違っていても、いいくらいの許容力をもって、期待せずに楽しみにしておこう。
ところで、エヴァの実写はどうなったんだろう。あるの?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071005-00000001-eiga-movi
2007.10.04
ハンターハンター 24
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2007.10.01
アサシン クリード
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0710/01/news087.html
「アサシン クリード」はPS3とXBOX360で発売予定のゲーム。
今気になっているゲームの一つ。
いわゆる洋ゲーだが、製作スタッフは色んな国籍の人たちが参加しているようだ。日本人もいるようです。
色んな国のゲームのいいところを混ぜた感じになるのではないかと期待している。
で注目なのは、

ジェイド・レイモンド氏。女性プロデューサーだ。
めずらしくないですか?女性って。しかも綺麗な人ですね。
これはいい作品ができないはずがない(笑)
このゲームは「調査」して「暗殺」し「逃亡」する。
と言うシンプルなものだが、その過程において、
見つからないよう潜入するというステルスゲームの要素を持っている。しかも、潜入経路は色々あるそうで、自由度も高い。
しかし洋ゲーのありがちな厳ついセンスとは一線を画していて、
日本的な要素もはいってくれるのではないかと思っている。
MGS好きの僕にとっては、非常に気になる。
さらにシステム面だけでなく、
人間の挙動とか舞台となる街もかなり繊細に作ってるっぽく、
PS3やXBOX360などの性能をうまく生かした傑作になる予感がする。
建物の壁に上ったり、天辺にたって街を見下ろしたりもできるとか。
すごいね。多分見下ろしているだけでも面白いんじゃないだろうか。
MGSと同じ方向性でリアルを目指しているように思う。それはオブジェクトに対するリアクションがあったり、空気感や物質の存在感などの作りこみを目指したリアリティとも言うべき方向性である。
これは楽しみ。
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「アサシン クリード」はPS3とXBOX360で発売予定のゲーム。
今気になっているゲームの一つ。
いわゆる洋ゲーだが、製作スタッフは色んな国籍の人たちが参加しているようだ。日本人もいるようです。
色んな国のゲームのいいところを混ぜた感じになるのではないかと期待している。
で注目なのは、

ジェイド・レイモンド氏。女性プロデューサーだ。
めずらしくないですか?女性って。しかも綺麗な人ですね。
これはいい作品ができないはずがない(笑)
このゲームは「調査」して「暗殺」し「逃亡」する。
と言うシンプルなものだが、その過程において、
見つからないよう潜入するというステルスゲームの要素を持っている。しかも、潜入経路は色々あるそうで、自由度も高い。
しかし洋ゲーのありがちな厳ついセンスとは一線を画していて、
日本的な要素もはいってくれるのではないかと思っている。
MGS好きの僕にとっては、非常に気になる。
さらにシステム面だけでなく、
人間の挙動とか舞台となる街もかなり繊細に作ってるっぽく、
PS3やXBOX360などの性能をうまく生かした傑作になる予感がする。
建物の壁に上ったり、天辺にたって街を見下ろしたりもできるとか。
すごいね。多分見下ろしているだけでも面白いんじゃないだろうか。
MGSと同じ方向性でリアルを目指しているように思う。それはオブジェクトに対するリアクションがあったり、空気感や物質の存在感などの作りこみを目指したリアリティとも言うべき方向性である。
これは楽しみ。
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