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2007.05.24
魔法
魔法というと
魔女が使う奇怪な魔術的な儀式を言うのか
単純にRPG世界に代表されるようなファンタジー世界のスペシャルパワーなのか
それは人それぞれ
RPGでは名を変え品を買え、魔法という名前じゃなかろうがどうだろうが、似たようなスペシャルパワーを用いていることが多く、
なかでも属性などという設定も付与していることは多い。
属性とかに多いのは『火(炎)』や『水(氷)』、『雷(電気)』、『地(土)』、『風』、『光(聖)』、『闇(魔)』などは基本にあって、そのほかはは微妙に変えたものや、無理やり属性にしたものなど。あとは、『無属性』なんていう属性もある。
もはや属性なんてのはワンパターンで、こういう中で、何を属性と使用かな?、見たいな世界なようなな気がする。ゲームをやりつくしているわけでもないので、かなりの偏見を持ってはいるが、当たらずも遠からずではあるのではないだろうか。
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魔女が使う奇怪な魔術的な儀式を言うのか
単純にRPG世界に代表されるようなファンタジー世界のスペシャルパワーなのか
それは人それぞれ
RPGでは名を変え品を買え、魔法という名前じゃなかろうがどうだろうが、似たようなスペシャルパワーを用いていることが多く、
なかでも属性などという設定も付与していることは多い。
属性とかに多いのは『火(炎)』や『水(氷)』、『雷(電気)』、『地(土)』、『風』、『光(聖)』、『闇(魔)』などは基本にあって、そのほかはは微妙に変えたものや、無理やり属性にしたものなど。あとは、『無属性』なんていう属性もある。
もはや属性なんてのはワンパターンで、こういう中で、何を属性と使用かな?、見たいな世界なようなな気がする。ゲームをやりつくしているわけでもないので、かなりの偏見を持ってはいるが、当たらずも遠からずではあるのではないだろうか。
ていうか、属性の中に『水』ってなんやねん。みたいな思いをしたことがあって・・・
水かけられて、ダメージ受けるって、どんな敵?水で呼吸できなくして苦しいわぁ・・・とかするの?
物凄い水圧で敵を斬るの?
そんなん水という属性関係ないやん。
とか。
RPGとかでは、ピチャッとかって終わるところは、なんか情けない。イミ不明な属性。意味があるとしたら、のどの渇きを潤すとか、回復系が主であると思われる。
なのでなのか、多分あまり使われない属性。
代わりに『氷』などは多用されます。
『氷』と相反する属性はこの場合、大体『火』で決まってます。
普通に同列に並べちゃってるけど、『火』って実はものすごい魔法だと個人的には思ってて、自分がファンタジーの設定を書くとしたら、火の魔法は上級魔法にする。
ところで、『火』と『氷』って、あるけどこれってなんなのか考えてみると、『熱』が高いか低いか、の違いだと思うんですよね。
だから、一つのカテゴリーに分類されるはずで、例えば魔法が盛んに使われるとしたら、魔法学者?は火とか氷とかそんなわけ方は普通せずに熱の問題としてのものとして扱うはずだ。
まあ便宜上の使い分けということでしょかね。
『地』系魔法。『地』ってなに?もはや攻撃方法が不明。
足場を崩して攻撃するとか・・・ってこれは単なる物理攻撃では?
土を塗りたくってダメージ・・・なんて、何に効果的なのか。。。
一体何の攻撃をしているのでしょうか。
こんな理解できない魔法はいらない。
『風』?要するに空気ですよね。
敵を飛ばしてダメージなのでしょうか。。。
かまいたちとか?・・・正直、地味な攻撃ですね。
トルネードとかになると、威力絶大。たが、風という属性ではなく、これも物理ダメージ。
重い奴には効かないが、軽い奴には効く?
ちょっと属性にする意味が分かりません。
『地』も『風』どちらかというと、ESPでいうところの念動力みたいな系統に分類されるべき。
『光』と『闇』なんてのもあります。多分『聖』と『魔』などの意味を持っていると思われる。これを使うと何かしら宗教的な要素を含んでいそうですが、ファンタジー的には特にスルーされるべき場所なので、これは妥当かな。
でも『光』に分類するなら、「太陽拳」が一番妥当な技だと思う。
「魔法は不思議な術」なんてもので満足できない現代っ子は、色々理屈を作り上げたいよう。
SFっぽい設定なんてのは、一番考えやすく、思いつく。
ターンAガンダムを思い出せれば、わかりやすくて、古代(これは未来からみた視点で)の科学技術を知らず知らずに、人間が使っていてそれが魔法っぽくなっているとか。それで、例えば空気中にナノマシン(=精霊)みたいなのが散布されていて、彼らに働きかけることで、いまだに古代の科学技術(=魔法)を使えるとか。
杖はインターフェース?
呪文はプログラムコードっぽいものという解釈ができたり、
禁断魔法は、熱核兵器だったり。
SFとは案外、繋げやすいかも。
文章はグダグダのまま終了
水かけられて、ダメージ受けるって、どんな敵?水で呼吸できなくして苦しいわぁ・・・とかするの?
物凄い水圧で敵を斬るの?
そんなん水という属性関係ないやん。
とか。
RPGとかでは、ピチャッとかって終わるところは、なんか情けない。イミ不明な属性。意味があるとしたら、のどの渇きを潤すとか、回復系が主であると思われる。
なのでなのか、多分あまり使われない属性。
代わりに『氷』などは多用されます。
『氷』と相反する属性はこの場合、大体『火』で決まってます。
普通に同列に並べちゃってるけど、『火』って実はものすごい魔法だと個人的には思ってて、自分がファンタジーの設定を書くとしたら、火の魔法は上級魔法にする。
ところで、『火』と『氷』って、あるけどこれってなんなのか考えてみると、『熱』が高いか低いか、の違いだと思うんですよね。
だから、一つのカテゴリーに分類されるはずで、例えば魔法が盛んに使われるとしたら、魔法学者?は火とか氷とかそんなわけ方は普通せずに熱の問題としてのものとして扱うはずだ。
まあ便宜上の使い分けということでしょかね。
『地』系魔法。『地』ってなに?もはや攻撃方法が不明。
足場を崩して攻撃するとか・・・ってこれは単なる物理攻撃では?
土を塗りたくってダメージ・・・なんて、何に効果的なのか。。。
一体何の攻撃をしているのでしょうか。
こんな理解できない魔法はいらない。
『風』?要するに空気ですよね。
敵を飛ばしてダメージなのでしょうか。。。
かまいたちとか?・・・正直、地味な攻撃ですね。
トルネードとかになると、威力絶大。たが、風という属性ではなく、これも物理ダメージ。
重い奴には効かないが、軽い奴には効く?
ちょっと属性にする意味が分かりません。
『地』も『風』どちらかというと、ESPでいうところの念動力みたいな系統に分類されるべき。
『光』と『闇』なんてのもあります。多分『聖』と『魔』などの意味を持っていると思われる。これを使うと何かしら宗教的な要素を含んでいそうですが、ファンタジー的には特にスルーされるべき場所なので、これは妥当かな。
でも『光』に分類するなら、「太陽拳」が一番妥当な技だと思う。
「魔法は不思議な術」なんてもので満足できない現代っ子は、色々理屈を作り上げたいよう。
SFっぽい設定なんてのは、一番考えやすく、思いつく。
ターンAガンダムを思い出せれば、わかりやすくて、古代(これは未来からみた視点で)の科学技術を知らず知らずに、人間が使っていてそれが魔法っぽくなっているとか。それで、例えば空気中にナノマシン(=精霊)みたいなのが散布されていて、彼らに働きかけることで、いまだに古代の科学技術(=魔法)を使えるとか。
杖はインターフェース?
呪文はプログラムコードっぽいものという解釈ができたり、
禁断魔法は、熱核兵器だったり。
SFとは案外、繋げやすいかも。
文章はグダグダのまま終了
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